妊娠線ってどこにできるの?妊娠線のできやすい上位5箇所は?

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妊娠線はどこにできるの?

 

妊娠線はどこにできるのでしょうか?
妊娠線ができるのお腹だけではありません。

 

個人差はありますが、
おなか、太もも、お尻、バストの計4箇所にできてしまったという例もあります。

 

妊娠線予防のためにクリームを塗って予防してあげるのは今では常識です。

 

でも最初にも言ったとおり、妊娠線といってもお腹だけにできるわけじゃないんですよね。
気をつけていても体中のいろんなところにできてしまいます。

 

このページでは妊娠線がどこにできやすいのか
特に出来やすい上位5箇所についてまとめてみました。
↓     ↓     ↓ 

 

第1位 おなか


まず妊娠線が一番出来やすいのはやっぱりお腹です。
最初にできやすいのがおへその周り。

 

なんと妊娠線全体の60%はお腹にできます。
お腹に対しての妊娠線ケアはもはや絶対に必要です。

 

そこから下腹などにも出来てきます。
下腹は赤ちゃんが降りてくる臨月頃にできやすいので注意しましょう。

 

おなかが大きい時は自分で見てチェックするのは難しいですよね。
意外と産後まで気がつかないといったケースも珍しくありません。

 

第2位 バスト


次に多いのがこのバストにできる妊娠線だと言われています。
そもそもバストは妊娠中に平均2カップも一気に大きくなります。
その時に外側に向かって大きくなりますので両サイド側にできていないか要注意です。

 

妊娠3ヶ月くらいになってくるとバストのハリも増えてくると思います。
私が妊娠していた時は両方のバストにかゆみを感じたので「あれっ?」
と思いチェックしてみたら下半分に妊娠線が出来ていました…(泣)

 

妊娠初期からケアしてあげて
授乳期が終わってバストの大きさが元に戻るまで
保湿ケアを継続してあげましょう。

 

第3位 おしり


お腹やバストは自分でもはっきりわかるほど膨らみますよね。
なので逆に意識から外れやすいのがこのおしりです。

 

お尻もバスト同様に外側にj向かってバリュームアップしやすく、
両外側の部分を特にしっかりチェックしましょう。

 

私自身は入浴後の洗面所の鏡でなにげにチェックしていたら
妊娠線が出来てしまっていたのを発見してショックを受けた記憶があります。

 

第4位 太もも


妊娠中は大きくなってくるお腹に隠れて見えにくい場所です。
太ももの妊娠線ケアが難しいのは出来る場所が個人によって様々だという点です。

 

内側、外側、お尻の下…
どこに出来やすいか予測しにくく予防しにくいのが特徴です。

 

全体をまんべんなく保湿ケアしてあげながら
体重管理をしっかりして太り過ぎないように注意するしかありません。

 

第5位 背中


実は妊娠線は背中にできることもあります。
自分で目視できない場所なので最も気が付きにくい場所でもあります。

 

保湿クリームを塗る場合も
家族に協力してもらって塗ってもらうのがいいかもしれません。

 

ベルタマザークリームを実際に使ってみた感想は?

 

妊娠線ができるのが怖くて妊娠して3ヶ月目のはじめから使っていました。

 

特に初めての妊娠だったのでお腹の赤ちゃんのことで頭がいっぱいになっていたんですが
友人にすすめられて妊娠線予防クリームを使ってみようと思いました。

 

ベルタマザークリームを選んだ理由はやっぱり出産後ママになってもも女性としてキレイでいたいと思ったから。

 

結果的に体重の調整とベルタマザークリームのおかげで妊娠線ができなかったので
これにして正解だったなって思ってます♪

 

 

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